「脊柱管狭窄症による腰痛」

「脊柱管狭窄症による腰痛」

脊柱管狭窄症

「腰部脊柱管狭窄症」は、歩行時や腰を後ろに反らした時に腰や足の痛み・しびれが起こり、前かがみになって休むと症状が軽減するという特徴を持っています。

 

これは加齢によって椎間板が変性したために起こる症状で、緩やかに進行していくため、すぐに手術が必要になるということはありません。

 

ただし、

 

  • 尿意や便意を感じることができずに排尿が困難になる
  •  

  • 肛門がしびれて締まりが悪くなる
  •  

  • 肛門周辺がマヒする

 

など、「膀胱直腸障害」の症状が出てしまった場合、普段通り生活することも大変難しくなるので手術することが一般的になります。

 

そうなる前に、早めに医療機関に受診してください。

 

「腰部脊柱管狭窄症」の治療には鍼灸治療をオススメします!!

 

現在悩まされている痛みやしびれをとることはもちろん、脊柱管が狭くなっている周辺にアプローチすることで血行の循環を改善し、「脊柱管狭窄」そのものの改善を行っていきます。

 

その場限りではない、鍼灸治療を是非受けてみてください♪



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